| 2001年11月23日 第5回 「ウィンナーにはビールがピッタリよね!ツアー」 ★九州・四国合同オフ会(中国・関西協賛(笑))★ |
| 前のページへ(クリック!) 12時過ぎ。 お腹を空かしながら、チロルの森へ移動してます。 ひょっとしたら、すでにMDさん達は到着して待ってるかもしれない。 いや、それ以前に昼食が待っている!(おや?)
![]() それはそうと、とてもいい天気&いい景色です。 パノラマウィンドウを空けると、そこからはサンサンと降り注ぐ太陽の光が……。 暑ちぃ…… パタン<締めた音 ついでに窓は空けて、上着を1枚脱いで……。 (上着でよかった(爆)byMD) カメラ撮影をしてた事もあるので、車の動きが不自然です。 後ろの人は「何やってんだ?」なんて思ってたかもしれません(笑) PM1時前に石鎚芸術村 チロルの森 到着。 駐車場はかなりの人だかりです。 こちらもかなりの台数をまとめて駐車したいので、かなり奥まった所まで行く羽目に。 しかし、ここの駐車場は道が細かったり急カーブだったり急勾配だったり。 さらに、お子様が飛び出してきそうだったり(汗) なかなかスリルを味わいましたよ(笑) (人の通り道=車の通り道という危険なレイアウトです(~_~;)) MDさん達はまだ来てないようです。 こちらのメンバーはすでに殺気だってます。 MDさん、早く来てください。 このままでは、私が食料になってしまいそうです(笑) その祈りが通じたのか、YRVの集団がやってきました。 しかもMAX(一時期はYRVキッドなんて話も)も一緒じゃないですか! …… あれ?あっち行っちゃった。 どうやら、関係無いようです。 特別ゲストかと思ったのに残念。 そんな事もありましたが、これで全員集合です。 普通なら自己紹介や車の見物から始めるところですが みんなお腹が空いている様なので早速食事に移ります。 当初はバーベキューを予定していましたが 結局は各自が好きなものを注文する事になりました。 ![]() 私は、ソーセージとコロッケ、そしてコーラを注文しました。 ソーセージはすぐにできましたがコロッケは5分ほどかかるとの事。 それなら全部できてから食べようと思って待ってたところ……。 店員「コロッケ裂けちゃった〜」 大丈夫ですか?私の食事(泣) これ以上待ってたら冷めちゃうので、先に食べちゃいます。 パクパク、もぐもぐ……。 おいしいです。しかし。 終わった……。 後はコーラを飲みながらコロッケを待つわけですが 寒い。 ![]() この場所は山の谷間にある為、↑のように日陰になってます。 先の移動で少し薄着になっていた為、これはこたえます。 店員「コロッケのお客様〜」 ああ、助かります。こういうときに暖かいものはいいですね。 サクサク、もぐもぐ……。 ああ、暖かい。 けど、すぐに終わってしまいました。 寒いよう……。 そこで目をつけたのがこばんざめさん・スペクトラムさん・MICOさんのバーベキューです。 これなら、暖かいかも。 しかし、これは間違い。煙たいだけでした。 二人が食べてる松茸ご飯がおいしそうなので、私も注文して食べる事に。 やっぱり、日本人はお米ですよね。 そうこうしてると、みんながバーベキュー席に集まってきました。 やはり、みんな寒かったんでしょうか? それとも、私や讃岐っ娘さんのように肉のおすそ分けを狙いにきたのでしょうか?(笑) (散らばって食べるのも変でしょ。(~_~;)) さて、食事が終わるとチロルの森の散策です。 私は板さんと一緒に歩きました。 (で、できてたのか…この二人は…どうりで板さん彼女連れて来なかったわけだ(爆)) まずは、入口付近に戻ってパンフレットを貰い、次にチロルケラーという売店に。 その後、お店の前にあった焚き火で暖を取りました。 ここでもなぜか皆が集まったりして(笑) それにしても、チロルって食事以外はあまり観るところ無いですね。 (私は地ビール工場としてしか認識してません(笑)) 数少ないミューレというパン工房へ行こうと提案しました。 ここは、パンを焼いている所を見学できるという面白そうなところです。 この誘いに乗ったのはたかさんカップルだけ。 他の人は焚き火の前から動こうとしませんでした。 あんたらみんな、年寄りや……(ぼそっ)。 (年寄りの楽しみが分からんとは、まだまだ青いのぉ。ふぉ〜っふぉっふぉっ!) さて、そのパン工房ですがすごい行列ができてました。 よくみると、後少しでパンが焼きあがるとの事。 この行列に並ぶのは、さすがに時間がかかりそうなので、焼きあがりを見学するだけに。 それにしても、パンを焼いている職人さんってかっこいいですね。 それに、出来立てのパンの甘い匂いも大好きです。 そうそう、パンを落としていたのは目をつぶってあげますね さて、年寄り連中の元に戻るとまだ暖を取ってました。 しかも、火の番までやってる始末(笑)。 いつから「YRVオーナーズクラブ」は「日本暖の友会」になったんでしょうか? (違います!W−Wedge中年の部!(爆)) その事を思い出す為にも、一同は車の元に戻り各自の車を見物する事になりました。
最近、コミックスの表紙カバーを外すとおまけの漫画が入ってるのをよく見ます。
これを見つけると妙に幸せな気分になれるのは私だけ……じゃないよね。 その幸せを楽しんでもらう為にここを作ってます。 ごめんなさい、嘘です。 ただ単にこんな事が好きなだけです(笑) 次のページへ(クリック!) |