1990年度
第39回東京六大学合唱連盟定期演奏会
1990/ 5/ 3(祝)
明治の委嘱作品はハズレ。
第29回明立交歓演奏会
1990/ 6/16(土)
なぜか遅刻して途中のステージから聞く。
第29回法関交歓演奏会
1990/ 6/17(日)
この前後の3演奏会を一気に聴くため、土曜の夜は東京の友人宅に無理やり泊めてもらう。
こんな無茶な行き方はさすがにその後はない。
第16回早慶交歓演奏会
1990/ 6/17(日)五反田ゆうぽうと簡易保険ホール
法関からこちらに向かう途中、山の手線が人身事故(踏切事故だったか?)のため長く止まり、開演に間に合うかヤキモキさせられた。
第29回東大・京大ジョイントコンサート
1990/ 7/ 1(?)(日)
高校時代の後輩Aからのチケットで訪れる。
そのAがパートリーダーとなっていた事に驚く。
三団体ジョイントコンサート
愛知教育大学男声合唱団、中央大学音楽研究会グリークラブ、愛知大学メンネルコール
1990/ 7/31(火)愛知県勤労会館
この時、愛知学院メンバーの紹介でM氏と出会う。
第20回崇徳高校グリークラブ定期演奏会
1990/ 8/26(日)広島メルパルクホール
過去の演奏会のLPレコードが販売されており、熟慮の末、2枚だけ購入する。
クールジョワイエ演奏会
1990/ 9/15(土・祝)愛知文化講堂
コダーイの演奏が感動的。コンクールより良かったのでは。
ジョイントコンサート
愛知学院大学グリークラブ、筑波大学メンネルコール
1990/10/24(金)愛知県勤労会館
第9回日本男声合唱協会定期演奏会
1990/10/28(日)小田原市民会館
東海メール・クワイアーの選曲(「枯木と太陽の歌」のドイツ語版)が面白かった。
しかし演奏の方はこの頃が底か。
創立88周年記念第35回東北学院大学グリークラブ定期演奏会
1990/12/ 9(日)仙台市青年文化センターコンサートホール
本気で全国大会を狙ったという「王孫不帰」が感動的な演奏。
第81回立教大学グリークラブ男声定期演奏会
1990/12/13(木)東京文化会館大ホール
第40回法政大学アリオンコール定期演奏会
1990/12/16(日)練馬文化センター大ホール
全ステージ初演というコンセプトに惹かれて行く。しかし、本邦初演はともかく、学生団体初演というのは強引なのでは。
第36回早稲田大学コール・フリューゲル定期演奏会
1990/12/19(水)練馬文化センター大ホール
「迷える鳥」初演に立ち会う。この曲がその後演奏されないのは実に惜しい。
第26回福島大学男声合唱団定期演奏会
1990/12/(日)福島県音楽堂
第42回上智大学グリークラブ定期演奏会
1990/12/21(金)浅草公会堂
団員は減っていたが、実力は上がっており、聞き応えがあった。
レアな多田作品「藁科」を聞けたのが嬉しい。
第20回東京理科大学大学グリークラブ定期演奏会
1990/12/22(土)石橋メモリアルホール
男声の場合、全ステージ法人作品という演奏会は珍しいのではないだろうか。
第33回電気通信大学グリークラブ定期演奏会
1990/12/23(日・祝)調布市市民福祉会館グリーンホール
この頃出版されたばかりの「曠野の歌」を演奏するというので聴きに行く。
第39回横浜国立大学グリークラブ定期演奏会
1991/ 1/10(木)神奈川県音楽堂
以前から行きたいと思っていた演奏会であったが、ようやく実現。
声の圧力を感じるほどパワフルな発声法で人数を感じさせない音量がスゴイ。
その印象もあり、エールを1度聞いただけで覚えてしまったのは後にも先にもここだけである。
第22回京都産業大学グリークラブ定期演奏会
1991/ 1/13(日)
昨年のコンクールの衝撃もあり、恐る恐る行く。この年のコンクールでは金賞に返り咲いたので一安心。
筑波大学メンネルコールコンサート「わがふるき日のうた」
1991/ 1/27(日)つくばセンタービルノバホール
関学リサイタルを蹴って行く。おかげで高校時代の仲間から顰蹙を買う。
しかし、それだけの価値はあった。
第26回愛知学院大学グリークラブ定期演奏会
1991/ 2/愛知県勤労会館
トップメンバーの大半が風邪をひいていたとの事で、かなり大変そうだった。
第34回愛知教育大学男声合唱団定期演奏会
1991/ 3/ 5(火)名古屋市民会館中ホール
色々なゴタゴタの話を聞いていたものの本番では見事に仕上げており、感動した。
第2回千里エコー定期演奏会
1991/ 3/10(日)いずみホール
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